RedteaGO eSIMがIIJと提携!日本のIPアドレスで使えるようになりPayPayも解禁

以前の記事(Redteago eSIMを日本で使用する際の注意事項)では、RedteaGO eSIMを日本国内で使用した場合、通信経路が香港経由となりIPアドレスも香港になってしまうため、PayPayなど日本のIPアドレスを必要とするサービスが利用できないという問題を紹介しました。

しかしこのたび、RedteaGO eSIMが日本の大手MVNO「IIJ(Internet Initiative Japan)」と提携したことにより、状況が大きく変わりました。