「日本人の配偶者等」の更新で感じた怒り
前回の在留資格変更は、待ち時間は長かったものの、当時のビザの期限がまだ1年半も残っていたこともあり、それほど不快には感じませんでした。「日本人の配偶者等」という在留資格の期間が「1年」だったことについても、特に不満はありませんでした。
そして2026年、期限が1年しかない私は、また更新の時期を迎えました。転職したばかりで有給休暇がなかったため、今回はオンラインでの更新を選びました。
くそみたいな3ヶ月でした。
前回の在留資格変更は、待ち時間は長かったものの、当時のビザの期限がまだ1年半も残っていたこともあり、それほど不快には感じませんでした。「日本人の配偶者等」という在留資格の期間が「1年」だったことについても、特に不満はありませんでした。
そして2026年、期限が1年しかない私は、また更新の時期を迎えました。転職したばかりで有給休暇がなかったため、今回はオンラインでの更新を選びました。
くそみたいな3ヶ月でした。
ネット制限地域(中国、ロシア、イランなど)に行くと、その制限は常に付きまとう問題です。Google、SNS、各種業務ツールへのアクセスを確保するため、一般的にはVPNサービスやローミングSIMが使われます。
しかし、VPNも最近当局に対策されてしまいますし、ローミングSIMはスマホに限定しています。(テザリングもできますが、費用も相応に跳ね上がります)。
paypayの残高支払いはメール通知は来ないので、今までの「メール依存式zaim記帳法」を再現できません。今回の試みはpaypayのzaim記帳を便利化するのもので、AIを活用することにしています。